2012年07月04日

かんご氏=天の声氏疑惑。決定的証拠。

先日天の声氏=かんご氏が天の声ブログで下記の記事を書いていた。

ゆきっちさんとかんごさんの対話に見る櫻井美佐子さん
天の声ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/tennnokamisamanokoe/archive/2012/07/04

かんご氏=天の声氏はブログでゆっきち女史と会話しているところを引用して記事にしている。

引用しよう。
〜ここから〜
>しかしゆきっちさんはご存知なのでは?
私は実を言うとその辺のところは全くわからなくて…ただ当時その(自称?)平和大使って人は現役食口の人達からも凄く支持されていて、それで私はその平和大使って人を信奉する?人達から「ブログを消すべき」かって言われたりしたのは事実で…それで多分その食口の人達って今思うと「郭グループ」か「郭グループ」にシンパシーを持ってる人達なんじゃ?とは感じるんですが。
2012/5/25(金) 午後 5:25

>平和大使って人は現役食口の人達からも凄く支持されていて<
ベルさんは、多くの人物が同一人物であると考えたようですが。
>「郭グループ」か「郭グループ」にシンパシーを持ってる人達なんじゃ?<
郭グループは、日本の教会内の上層部に食い込んでいる可能性もありますね。
2012/5/25(金) 午後 6:04 [ kan ]
>
郭グループは、日本の教会内の上層部に食い込んでいる可能性
確かにそれはあり得ると思うし、基本的に「公職」についてる…教会からお金を貰って生活してる人達なんだろうか?って気はします。

〜ここまで〜

まずこのソース元のURLを表示していない。そこで調べた結果下記の記事のコメントであるということが分かった。
ぷっちょゆきっちのヤコブ日記
私が通報された理由…
http://blogs.yahoo.co.jp/yukitti000/66648367.html

ここでソース元のコメントと天の声ブログを見比べていただきたい。
最後の青文字で表示したコメントは2012年7月4日21:46分の時点で削除されているのである。

天の声氏の記事が出たのが2012/7/4(水) 午前 8:49である。

この時点でかんご氏のコメントが残っていたのかどうかははっきりしない。だが現在残っていないコメントを出せるのはかんご氏だけではないだろうか?何故ならかんご氏以外コメントに残していないから他の読者は関心がないか興味ないコメントだからである。

そのコメントをかんご氏が魚拓していた?と考えるのが妥当だと考える。

当時天の声氏はブログを書き始めたばっかりである。最初の記事が5月16日。その9日後の25日にかんご氏がぷっちょゆきちさんところのブログにコメントで書いたのが上記の引用コメントであり天の声氏の記事なのである。その当時書き始めて間もない天の声氏がぷっちょゆっきちさんのブログに興味を持っていた?そして魚拓かコメントをコピーして残しておいた?
360名ほどいる村人のなかから目立ったわけでもないぷっちょゆきちさんの記事とコメントを村人になって間もない天の声氏がログを残しておいたと考えるのは不自然である。

かんご氏は以前からぷっちょゆきちさんを高く評価しているし記事にも時々出している。そう考えると天の声氏の記事もかんご氏が魚拓しておいた記事だと考えるのが合理的でありつじつまが合う。

ということはかんご氏=天の声氏はもはや決定的だろう。

それと天の声氏の記事を見たらコメント欄がなくなっていた。何故書けないようになったかは不明であるがコメントがないのに気がついた。
コメントまで拒否して書き続けるかんご氏=天の声氏。
推定51歳のおぢさんがそこまで熱くなるものとは 「天皇改宗=仏教へ」の執着であり日本を心から愛するのでは無く心から憎んでいるのではと思えるのだ。それは何ゆえなのだろうか。

それは・・・・。

別の機会にゆっくりと書くことにしよう。

この引っ張りはかんご氏に似ていると思った方はクリッククリック(笑)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会 批判・告発へ
にほんブログ村
お詫び
天の声ブログのコメント欄は存在していました。ここに訂正とお詫びをさせていただきます。
コメント欄がなくなっているという部分は削除いたします。
posted by 田黒吾寛 at 22:15| Comment(0) | 「かんご」=「天の声」疑惑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。