2014年06月15日

なーんか似てる気がするんですよね?

プレゼント.png
似てるわ!!(笑)


明日葉は得意
ホームセンターの家庭菜園コーナーに行ってきた。
狭い庭で育てる今年の夏のお野菜を探して。

最終的にキュウリのサツキミドリさんとアシタバ君が候補に残った。
サツキミドリさんはお色気ありそうな名前だが、生命力が強いらしい。
だが生命力の点ではアシタバ君もたいしたものだ。粘ってるし、すぐに生えるし。
アシタバ君の方は、昔伊豆半島に住んでいた事もあるので得意だ。
食べるのが!
しかしキュウリもマヨをつけて食べるのが好きだ。
酢の物も素敵。
食べる点にかけては甲乙つけがたい。
だいたい私は何でもおいしいのである。嫌いなものは無い。

せっかくご先祖さまが食べ広げてくれたのだ。
初めてナマコを食べた人は勇気が必要だっただろうし、美味しく食べられるようになるまで試行錯誤したに違いないのである。
クサヤなんて初めて食べた人は多分飢えていたに違いないが、よく口にしたものだ。
我が至高のメニューに加えておいてやる。
それはともかく、アシタバ君か、ミドリさんか?

久々に悩んだ。
お色気を取るか?
昔なじみを取るか?
髪の毛が3本抜けた。

結局は、元々自生種で、めんどうがなさそうなアシタバ君に決めた。
摘み取ってもすぐに生えて来るのも、経済的である、と・・・。
貧乏だと経済的なほうに傾いてしまうね。どうにも・・・。



危機感
青年が教会に集まらない。

理由は簡単。

教会に行く理由がないからだ。
特に行きたくもない。
魅力がないのだから。

上層部やお母様に
「二世、青年は活発に活動している」
というような、

都合の良い報告をするのは、容易いのだろうか?

お父様は、できていないものできていると見なして摂理を進めてこられたという。

象徴的に〜

という言葉は良く耳にしたものだ。

しかし象徴的にということは、
実体がないのだ。

集会の時だけ動員しても、
それはその時だけ。

ご婦人達だけを盛り上げても、青年に火がつかないと未来がない。


魅力がない。
さらに言うと、真理と神霊に溢れた教会ではない。

私は明るい記事を書きたいが、
教会を批判するようなことを書いたり、歴史認識のことを書き続けるのは、
み旨に対する危機感から。

私は自分の立場で真剣に考えて、祈り求めているつもり。

祈願書を書いてる方をよく目にするが、
最近、祈祷室に人の気配がない。

教会の婦人も大好きだし、
祈願書の恩恵は、私もとても感じているし、何枚も書いてる。


祈りの途絶えた教会に
神霊が満ち溢れることはあるのだろうか。

体面だけを取り繕っていてはみ旨は終わる。
中身はすっかすか。

という危機感のお話。


なーんか文章の雰囲気が似てる気がするんですよね?

同一人物かも?

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posted by 田黒吾寛 at 00:51| Comment(3) | かんご研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月02日

あの人は今・・・。民族的メシアになりたいと願った黒田かんごの場合。

2010年から2013年4月まで一時統一ブログ村をお騒がせした人物に黒田かんご(敬称略)なる人物がいました。

自らを「民族的メシアになるよう努力している」として、在日を信奉する一部の自称食口からは教祖の如く崇められた人物でです。

かんごが拘ったのは神様でも、日本の行く末でも統一教会でもありませんでした。従軍慰安婦とされる追従売春婦に対する日本の責任と日本人への贖罪意識の植付でした。

そのかんごなる人物も統一教会ブログ村では、ブログを4月に統一教会の真実を日本の夜明けに改めて更新を続けていましたが、4月27日の記事を最後にぱったりと止ったままになっています。他の関連かんごのブログは6月で止ってますし、くろだかんごのぶろぐも4月で止っています。

これでくろだかんごも記事を書かなくなっておわりか〜?と思っている方々はちょっと待ってください。

先ほども述べたようにかんごが拘ったのは、従軍慰安婦とされる追従売春婦です。このことを無しにかんごを語ることは出来ませんし、彼はいまでも書き続けています。

今は河野談話を守る会ブログというのを立ち上げ去年の11月(2012年11月)より書き続けているのです。今では統一教会という足かせがなくなったせいか露骨にサヨク思想が出てきています。

最新版はこちらです。

「FIGHT FOR JUSTICE 日本軍「慰安婦」―忘却への抵抗・未来の責任」開設

リンクしましたが見なくていいです。胸が悪くなります。

そして7月31日の記事では林博史 なる人物のサイトを取り上げています。

林 博史(はやし ひろふみ、1955年4月6日 - )は、日本の歴史学者、現在は関東学院大学経済学部教授。専攻は日本近現代史。日本の戦争責任資料センター研究事務局長


これは左翼でしょう。かんごも左翼だったということの証左ではないでしょうか?

こういう左翼系に利用されていたのが統一ブログ村だったのです。日本統一教会が、韓国朝鮮を庇護するあまりこれは利用できると思ったのではないでしょうか。ですが、遅々として進まない事に愛想をつかして独自路線を踏み出したのではないでしょうか。

そういえば、いつもとなりに神様ブログではかんごの夢を見たとか言って持ち上げていました。またいろんな人がかんごの統一教会真実を持ち上げていました。

何とか船長というのもいたように思います。ひとすじに行くも共同戦線を張った如く擁護していました。そしてかんごが、天一国市民ブログに鬼のようにコメントかいて炎上したこともありました。そのとき草の根という人物が延々とコメントを書いていましたが、草の根は、ひとすじだったという噂も流れていました。

いまでは天一国市民ブログも削除されて遠い過去になりました。

今は別な意味で賑やかな統一教会ブログ村ですが、その頃から強制移動だけはなんら変わっていません。怪しい人物も見ればチラホラいるようでもあります。

兎に角、かんごがブログ村で書かなくなったのは不幸中の幸いですが、村の中は相変わらずのお花畑全開で日本の行く末が心配です。

しかし、今統一教会では8月23日以降に期待しているといいます。何故なら、8月23日は故文教祖の二周忌です。その時、今までは「奇跡を行なったら千年の穴が開く!」と言っていた故文教祖が霊界で自ら指揮を執り、地上に霊界の奇跡を見せるというのです。その様はあたかもゴーストニューヨークの幻の如く、なくなった恋人がペニーコインを持ち上げるように奇跡を起こすと専らの噂になっているのです。

ですから、今日本が危ない、朝鮮は日本を世界で貶める活動を行なっている。などと叫んでも23日以降の奇跡とやらに吹き飛んでしまっているのが現実なのです。

では、もしその奇跡とやらが起きなかったらどうするのか?それは「日本が罪が重く信仰が足りないから起きなかったのです。もっと感謝の献金をしましょう」となると思います。

結局は、奇跡がおきても献金、起きなくても献金。どっちに転んでも韓国統一教会は献金が転がり込んでくるというシステムになっているのではないでしょうか。

日本では、1980年代から1990年代、2000年代に献金を沢山おこなった食口が祝福を受けて子供たちはそろそろ高校、大学と行くようになった頃です。この子供たちに貯蓄を献金に廻したが為にいい大学、子供の望む志望校に入れてあげられないという子供にとって悲しい現実が起きています。
そのうえ、子供は沢山いる家庭も少なくありません。
こういった現実に目を向けて目が醒めればいいのですが長年の信仰を続けてきた人ほど難しいかもしれません。

とりあえず、8月23日以降に起きるであろう統一教会の言う奇跡とやらを見ることにしましょう。(笑)

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奇跡が朝日新聞に載るといいですね。


posted by 田黒吾寛 at 16:59| Comment(3) | かんご研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月22日

かんごが言っていた慰安婦問題を焦点にしても参議院選挙は勝てなかったみたいですねぇ〜。

昨日参議院選挙が行なわれました。
結果は自民党が、改選定数が121になった2001年以降で最多の65議席を獲得しました。
公明党は、擁立した4選挙区選で勝利し、比例選と合わせ改選議席を超え、自公両党は非改選議員を合わせ、参院の全ての常任委員会で、委員長ポストを得た上で、委員の過半数を占めることができる「絶対安定多数」(135議席)に達しました。


かんご(以下敬称略)は3月8日の「河野談話を守る会」のブログでこう述べていました。

確信した
次回の選挙は、「慰安婦問題」を焦点にすれば、勝てる
http://blogs.yahoo.co.jp/kounodanwawomamoru/63796820.html
http://22448866.seesaa.net/category/13597887-3.html


統一教会ブログ村では、民族のメシア的人物になるよう努力しているなどと書いていましたがそのシンパであるうめたろうも、サムライソウルも、ひとすじにいくもガリクソンも悉く居なくなってしまったのではないでしょうか。

元々が胡散臭いかんごでした、人の良い信徒を利用するなど朝飯前だったのだと思います。いつもとなりになどはかんごを夢で見たとかいって持ち上げていました。

そのかんごがいうには次の選挙は慰安婦問題を焦点にすれば勝てると言っていたのです。そう言っていた結果はどうなったでしょうか。

話題すらならず自民党の圧勝、単独こそならなかったものの自公あわせて「絶対安定多数」を確保したのでした。これで衆参のねじれ現象が解消されたことになります。

これが結果なのです。かんごみたいに時代遅れの慰安婦問題を取り上げていつまでもブログでワーワー言っているようでは時代からとり残されてしまうと思います。

統一教会のブロガー達も時代を見て発信していかないと第二第三のかんごみたいになってしまいますよ?
殊に公職者は一般信者が常に復活するような記事を書くべきであって惰性で毎日欠かさず書けば良いというものでは無いと思います。また毎日欠かさず書いている事が自慢みたいなことも書くべきは無いと思います。記事自体がつまらないなら書いても無駄というものです。

それに臆病なのか記事の一部を引用し悪用しないでみたいな事を書くのもどうなんでしょうか。正しければ堂々としていればいいのではないでしょうか。

時々、婦人はパソコンを見ない人ばっかりとか教育部長が女性と二人で会うのはおかしいなんて聞いたこと無いみたいなことを書くから引用されるのであって本人が間違っていないと思っていたらそれで良いのではないでしょうか。

献身者もあるいみサービス業でお客さん商売ですから、あまり信徒を見下すような記事は如何なものかと思います。

話はそれましたが、かんごの予想は見事に外れてしまいました。統一教会ブログ村でも今では話題にすらならないかんごですがこれで慰安婦がライフワークの在日であるとハッキリしたと思います。自分は選挙権がないので煽っているのでしょう。

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日本がよりよくなるためには、在日帰国、日韓国交断絶、特亜入国禁止等を実施するべきではないでしょうか。特亜と完全に縁を切る。これが今の日本に求められる一番の課題だと思います。
posted by 田黒吾寛 at 08:45| Comment(0) | かんご研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月22日

くろかんが記事を書かないのは見切りをつけたからである。

くろかんのブログ日本の夜明けがランキングが73位まで落ちています。くろかんは4/27日以来更新していません。同様にサムウメもランキングが落ちています。

いい傾向ですが、これまで書いていたくろかんは何だったのでしょうか?

文さんを本物であると言い、ルーツを探すたび等という物をかいて混乱させただけに過ぎないのではないでしょうか?

そして、書く記事は「慰安婦ガー」と慰安婦問題を取り上げていました。今年の夏の参院選は慰安婦問題で勝てるとか妄言をかいていましたが、段々追い詰められてきたように思います。

朝鮮人は日本を奴隷にすること、日本を貶めること、日本が没落して行くことを楽しみに生きてい居るのです。

日本は「恥」の文化、朝鮮は「恨」の文化とよく言いますが、「恨」とは日本人が考える恨みつらみとは若干違っているのです。これを肝に銘じないといけないと思います。

朝鮮人の「恨」とは、「朝鮮民族の被害者としての歴史と、民族の苦難に対する嘆き及び自己憐憫による陶酔感を、時空を超えて民族間で共有する事によって醸成される、粘着質の情緒」の事なのです。
そして「恨」はあくまで「被害者としての歴史」を前提として成り立つものであるため、 朝鮮人の加害者としての歴史は完全に無かった事にされるのです。

また、「恨」は時間とともに蓄積していくものであり、隙あれば解消される事が期待されますが、その解消の方法とはつまり「復讐」です。

朝鮮人は、嫌いなものにでも躊躇無くすり寄ってきたり、もしくは徹底的に粘着してその価値を貶める事に全力を尽くしますが、そこに違和感を感じる事は一切ありません。「嫌いな相手には執着して不幸を願い、『恨』の解消の機会を伺う」これが朝鮮人の基本的なメンタリティです。

こういう思考が「恨」の文化なのです。

つまり「日本を1000年も恨み続けます。」と大統領が言ったとしてもなんら不思議じゃない国家なのです。

それは文さん鶴子さんそして朝鮮の幹部にも、日本に来ている教区長にも言えることなのです。

こういう恨をくろかんは持っていたのです。ですから、恨みを晴らすため洗脳しやすい統一教会ブログ村に潜んでいたのでしょう。ところが、仲間は次々にやめていきブログ村復帰も失敗に終り見切りをつけたのではないでしょうか?ですが慰安婦問題はくろかんのライフワークですから別のブログで書いているのです。

朝鮮民族が人類最低サイアクの民族であり、関わったらろくな事が無いということを肝に銘じておかなければ成りません。生野区の傷害事件をみても明らかだと思います。

近寄ったら危険です。日本が没落していくのだけを楽しみに生きている民族ですから、くろかんも教区長も在日もみなおなじです。

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posted by 田黒吾寛 at 23:51| Comment(4) | かんご研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月02日

安倍首相の中韓無視の外交にくろかん市民活動家の虚しいイアンフ問題

今日本はGWである。BSでも特集が組まれ面白いアニメが一気見として全話を一気に放映している。

好きなのはプレイボールである。谷口の努力、直向さが好きで一気に見れるのを楽しみにしている。

さて、安倍首相はサウジアラビアに外遊に行っている。中韓は無視している。外の閣僚も同様に中韓をスルーして外遊を行なっている。

これに火病るのが中韓である。あるブログが面白い。

引用しよう。

安倍首相、中韓スルーの外遊に韓国マスコミ批判!韓国ネチズンは安倍首相をヒトラー扱い!

■安倍首相GW中のロシア・中東訪問
2013年4月28日から5月4日の予定で安倍首相はロシア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、トルコを訪問し首脳会談を行う。

特に、日本の首相として公式にロシアを訪問するのは10年ぶりのことになる。また、中東各国は日本にとって石油資源などエネルギー安全保障に関し重要な国である。

首相官邸は今回の訪問で各国との経済関係の発展に寄与することを期待すると発表している。

■中韓スルーに韓国マスコミが……
安倍首相の他にも麻生副首相は1日〜5日にインド、スリランカを訪問。その他の閣僚12人も世界各国を訪問する予定だ。

しかし、見事なまでにスルーされたのが中国と韓国である。

日本の閣僚は誰も中国、韓国を訪問しないのである。

これに対し、韓国のマスコミ「聯合ニュース」は懸念を表明する記事を発表。韓国の”ネチズン”も怒りをあらわにしているようだ。

掲示板では安倍首相をヒトラーに模したコラが貼られ、非難の書き込みが続いているようである。

日本の安倍政権の閣僚、連休迎え、韓・中抜き海外で
安倍首相ヒトラ.jpg

(引用:Daum 루리웹内の掲示板)


しかし、そもそも日本に来るなと(原文ママ)言い出したのは韓国なのである。

ゼロ戦.jpg

(参考:2013年4月25日当サイト記事)


韓国の国会議員が「来るな」と言っているのだから、韓国の要求に応えてあげた形になるのである。

韓国に来るなと言われたら、日本が頭を下げて許してくださいと言わなければ承知しないのであろうか?

別に韓国と必要以上に親密にならなくとも日本にとっては問題ない。鵜飼いの””として頑張っていただければそれでいい。ダメならダメでそれはそれだ。

韓国首脳と何を話し合おうが、政権がダッチロールになれば「反日」になるのは既定路線である。

日本と韓国の関係は、話し合いでは何も進展しない。

話すだけ無駄というものである。

【naka773】
http://www.otonano-kaisha.com/news_5aVBmzML8.html


また安倍首相は記者団の質問にこう答えたそうである。

【安倍△】 安倍首相「日本の憲法改正方針をいちいち中国・韓国に説明する必要はない。

【ジッダ共同】外遊中の安倍晋三首相は1日、サウジアラビア西部ジッダで同行記者団と懇談し、夏の参院選で、憲法改正に必要な「3分の2」の勢力確保を目指す考えを明言した。自民党公約に、発議要件を緩和するための96条改正を掲げる方針も表明。改憲を争点に参院選に臨む姿勢を鮮明にした。
 右傾化を指摘する中国や韓国の反応が、改憲論議に影響を与えるかについては「影響しない」と否定。両国に対し「わが国の憲法だから、いちいち説明していく課題ではない」とも述べた。
 憲法改正について首相は「昨年の衆院選でも憲法改正を公約として掲げていた。今度の参院選でも変わりはない」と主張。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013050101001712.html


正にそのとおりである。わが国の憲法である。いちいち説明する必要は無い。それと日本国籍を有しない在日にも説明する必要も無いのだ。

コレで益々隣国は火病るのは明らかであろう。

くろかん市民活動家の反応はどうなのか見てみると河野談話を守る会において相変わらずのイアンフ記事である。

議員達の現代妄言集 2013/5/1(水) 午後 9:47
http://blogs.yahoo.co.jp/kounodanwawomamoru/63887930.html

>歴史修正論の様々な主張はアジア各国からの反発と不信

反撥と不信は中国と韓国だけですけど?アジア各国なんてどこも反撥してませんが。脳内では2カ国反撥すると各国になるのか。都合のいい脳内変換みたいだ。

>同盟国アメリカからさえも懸念が表明
NYTが書いただけじゃない。何を勘違いしてる?しかもNYTは在米韓国人が多いと聞く。

いちいち説明していたらきりがないのでコレくらいでやめるが、イアンフを相変わらず記事にして何が楽しいのだろうか?だったら現代のイアンフ、3万人とも言われる韓国人女性のによる鶯谷売春を記事にしたら如何だろうか?

鶯谷にイアンフの銅像を建立を記事にしたら如何だろうか?

韓国ではオフィステルという言葉があるそうだ。オフィス+ホテルの造語で売春禁止された売春の女性たちがばれないようにオフィスとホテルを一緒にした新しい形?の売春形態だそうだ。

これがオーストラリアに輸入されて当局も困っているそうだ。

やはり売春は韓国の文化だとつくづく思う。過去のイアンフイアンフと言わずに今を生きているのだから「今」行なわれている売春を取り上げたら如何だろうか?

それは無理か、イアンフしかカードがないくろかん市民活動家だから。

イアンフ無くしたらボゲが始まるかもしれない。

最後に、

「真のお母様のみ言葉-4月22日訓読会(ラスベガス)より」から:

先ず、7年路程の目標があります。真の父母はアメリカで40年間、み業を成してきました。生涯の三分の二を投入したのです。(だからアメリカは)他国に対する責任があります。快適に暮らすことが問題ではありません。皆さんはいつその恩に報いるつもりですか
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201305020000/


だそうだ、勝手に来て勝手に活動して恩を返せと何ともまあずうずうしいというか、親が子に恩を返せと言っているような物ではないか。これが神の願う正午定着点ですか?

信じられない。ありえない。

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朝鮮人とは関わらないが一番である。法則発動するのは明らかである。

安倍首相も法則をご存知なのかもしれない。(笑)
posted by 田黒吾寛 at 11:45| Comment(1) | かんご研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする