2017年01月08日

『日本は我々と断交する気なのか?』と韓国が”板挟みで苦悩する”醜態を露呈。韓国政府はまともに対応できない

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少女像をめぐる問題、なぜこじれた? 日本の「超強硬措置」に驚く韓国メディア

韓国・釜山の日本総領事館前に市民団体が設置した少女像が、慰安婦問題の解決をうたった2015年末の日韓合意に違反するとして、日本政府は1月6日、駐韓大使の一時帰国や日韓通貨スワップ協議の中断などに踏み切った。

一夜明けた韓国メディアは、大統領の職務停止や世論への配慮で韓国政府が身動きの取れない中、日本側の措置を「超強硬措置」(ハンギョレなど)、「断交の一歩手前」(朝鮮日報)と驚き、外交当局が板挟みで苦悩する様子を伝えている。

■リーダー不在

2015年末の日韓合意の当事者だった朴槿恵大統領は弾劾訴追されて職務停止中で、主導的な役割を演じる人もいない。

国民日報は「少女像が追加で設置された以上、日本が『合意違反』と主張しても、反論する根拠が貧弱だ」と指摘し、日韓関係の維持と世論の板挟みになりながら、決断できる人がおらず局面を打開できない韓国外交の現状を描写している。

対立を収拾するには最高レベルの政治的決断が必要だが、黄教安・大統領権限代行の体制では不可能だ。(中略)思いがけず一撃をくらった韓国政府は対策に苦心している。合意が破棄されないよう日韓関係を管理するが、日本に引っ張られている様子も見せられない二重の難局に直面している。
「朴槿恵政権は『進むも地獄、戻るも地獄』の窮地に陥った」とするハンギョレは、韓国政府の立場を以下のように分析している。

日韓合意を「着実に履行する」と宣言した手前、日本政府の圧力をまったく無視することは難しい。しかし昨年11月以降、韓国社会を主導している巨大な「ろうそくデモ」の世論を考えると「少女像を撤去せよ」という日本政府の圧力を受け入れることは不可能に近い。日韓合意の基盤が崩壊する可能性もある重大局面だ。
■世論との板挟み

2015年末の日韓合意は韓国内で批判が強い。韓国ギャラップの2016年9月の世論調査では、ソウルの少女像の移転に反対する意見が76%に達した。日韓合意を「日本の謝罪と受け止める」は8%と、合意直後の2016年1月から半減している。次期大統領選の有力候補とみられている人々は、日韓合意の破棄や追加交渉を訴えている。

少女像を設置した市民団体に近いハンギョレは別の記事で、釜山の少女像設置に至った世論の反発を「日本自らが招いた事態」と批判した。日韓合意後に、安倍晋三首相自身の謝罪発言や元慰安婦への手紙など、韓国側からの要請を安倍首相が拒絶してきたためと指摘している。

逆に保守系の朝鮮日報は社説で、次期大統領選の有力候補と目される民主党の文在寅氏が、日韓合意の破棄を主張したことを「(学生・市民)運動の考えから一歩も抜け出ていない」と批判した。

日本とは同じ自由と民主主義の価値を共有し、深い経済・民間交流を結ぶと同時に、過去の歴史問題で対立を抱えている複合的な関係だ。「親日対反日」のような単細胞な視点で見ると、冷静で綿密・周到な日本人との関係をまともに築けない。(中略)実際に可能かどうかも疑問だが、もし実行されれば今後、国際社会で韓国の大義名分と立場がどうなるかも説明しなければならない。すぐにアメリカが「韓国はまたゴールポストを動かす」と非難するだろう。
そもそも日韓合意が韓国に不利だったとの意見も。京郷新聞は、ソウルの日本大使館前に設置された少女像の撤去を「適切に解決されるよう努力する」とした合意によって、政府が関与できない民間の行為まで含まれてしまったという「外交消息筋」の指摘を掲載。「日本との交渉を通じて、国民が理解できるレベルの追加措置を受けなければ、解決は難しい」という、匿名の専門家のコメントを紹介している。
http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/06/busan-comfort-women_n_14015460.html


タイトルは、『日本は我々と断交する気なのか?』と書きましたが、大使を引き揚げさせたって事は既に事実上の日韓断交状態なのです。

力も無いくせに一寸おどかすとビビりまくりの朝鮮人に一体何が出来ると言うのでしょうか?

釜山や大使館前の売春婦像は撤去はされないと思います。

何故なら、朴大統領が事実上の執務停止状態でトップが居ない状態なのです。ですから、大統領代行での決断は国民が許さないでしょう。もし判断を下したらそれこそ国技を発揮してロウソクデモが再開される事になるでしょう。

ですから、日本政府は撤去されるとは思っていないと思います。

では、どこに大使館引き上げの狙いがあるかと言うと、世界に向って日本は約束を護っている。韓国は約束を反故にした。これを喧伝させるのが狙いなのではないかと思います。

つまり、世界が韓国を約束を護らない国と認定させることと、日本が被害者になることが狙いなのではないかと思います。

今までは、韓国が軍隊にくっついて兵隊さんで商売をしていた売春婦を、従軍慰安婦なる言葉を用いて更に性奴隷とまでほざいて日本はなんてひどい国なんだ!!と世界に向って被害者意識で叫んでいました。

所が、これからは違います。これからは日本のターンなのです。

売春婦像がある限り、韓国は約束を守って無い、現に慰安婦像が撤去されて無いじゃないかとウイーン条約に違反しているじゃないかと世界に向って言えるのです。

通貨スワップにしても、シナとの通貨スワップも今年の10月に期限が迫っていて延長される見込みも有りません。何故なら、THAADミサイル配備でシナは相当怒っています。その報復をカンリュウスター?の出演規制とか行っていますのでその延長線上に通貨スワップ 打ち切りを行う見込みだそうです。

そうなると他の通貨スワップも韓国との中止を軒並み行っています。延長する国が無いのです。

そんな混乱の中で北親派が侵食してきて反日大統領が生れるのです。

そして、北朝鮮に飲み込まれるでしょう。時を置かずシナの属国となってしまうと言うのがシナのシナリオなのではないかと思います。

地球上に韓国と言う国が無くなるのです。滅びゆく韓国なのです。

そして、そのとき、統一教会はどうなるのでしょうか?

韓国が滅ぼうとしている時に日本に居て良いのですか?シナの属国となったら朝鮮民族は浄化されてしまうのですよ?

真っ先に韓鶴子やその息子娘孫曾孫は粛清されるでしょう。

キヨヒラの施設も没収されるでしょう。

当然、危機を感じて韓鶴子は国外に逃げるでしょうけど残された信者はシナの粛清の波に飲み込まれてしまうと思います。

これは決して妄想では無いのです。有りうる現実なのです。

出来れば無い方がいいのでしょうけど、シナの属国にならないためには即刻統一教会韓国人幹部は帰国して政界に働き掛けないといけません。

北親派に負けずロビー活動をして祖国を救う活動をして下さい。ホントのんびり日本で「デンドーガー」と日本人のケツ叩いている場合じゃないですよ。

でもまあ、それが出来ないのが朝鮮人です。弱いところにはとことん威張り、強いところには三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)をもって媚びるこれが朝鮮人の特徴ですから。

もしかしたら、文鮮明もフリーメンソン幹部らに三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)をしたのではないでしょうか。

幾ら自称メシアといっても李氏朝鮮時代の朝鮮人の血はそう簡単に抜ける物ではありません。

日本が36年統治して李氏朝鮮の悪習や悪制を直そうと世界に通じる国にしようと努力したにもかかわらず出来無かったのです。

李氏朝鮮の500年の重み伝統は自称メシアであっても抜ける物ではないのです。

ですから、典型的な朝鮮人文鮮明として見て行くと文鮮明のねらいも分かるし、その妻である韓鶴子のねらいも解って来ると思います。

ですから、信者は、統一教会のメシアの妻、韓鶴子として見るのではなく、李氏朝鮮時代のDNAを受け継いだ朝鮮人韓鶴子として見なければなりません。

よくよく眼を凝らしてしっかりと見るべきだと思います。

まあ、既に洗脳されてしまっている頭では思考は無理かもしれませんがそこは大和魂が呼び醒ましてくれるともいます。

頑張れ!!!日本信者!!!
posted by 田黒吾寛 at 12:02| Comment(4) | 韓国・朝鮮人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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