2016年12月17日

【2017年大予想!!!】日本は嫌韓が進み、韓国の見方も変わってくるでしょう。

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2016年ものこり12日余りとなりましたが、今年はいろんなことがありました。

わが故郷の熊本でも大震災が起きましたし、そのご集中豪雨で山や田圃は土砂崩れで米等は4割減の収穫となってしまいました。

そして、地震ではひと月も余震に悩まされる始末でした。

お隣韓国でも、朴クネ大統領が弾劾を受け執務停止になってしまい、日韓スワップを必死で訴えていた韓国政府は事実上の棚上げにやきもきしている状態です。

これは、朗報ですがそう言うこともあった2016年。

それでは、今年の韓国大統領弾劾を受けての2017年の日本と韓国の予想をしてみたいと思います。

まず、韓国と言う国は、どこまでも日本に迷惑をかける国であるという認識をしないといけません。

今月に入ってからも、電車のホームで女性ばかり4人突きおとしたり、早朝コンビニのATMで偽造カードで4000万以上の金をだまし取ったり、神社のお地蔵さんやお稲荷さんの石像を壊したり、はたまた、犯人はまだ不明ですが、対馬ではイカ釣り業の男性とその次女を鈍器のようなもので殺害して放火すると言う事件が起きました。

前述3件は明らかに朝鮮人が犯人ですが、対馬の殺人放火事件は犯人も特定されていません。

が、殺人の上に放火がなされているのですから、地元の人とは到底考えられないのです。

狭い島内です。地元の人が犯人なのでしょうか。

このようにどこまでも迷惑をかけてなんとも思わないのが韓国朝鮮人なのです。

そして、2017年は今年以上に日本に益々迷惑をかける韓国や、韓国人・朝鮮人が増えることでしょう。

朴クネ大統領の弾劾を受けて次期大統領の選挙がおこなわれます。

立候補している人物は全て反日色の強い人たちばかりです。

そうなると、慰安婦の日韓合意やら、日韓軍事情報包括協定やら、重要な案件はすべて白紙に戻される可能性があります。

反日大統領に便乗してますます反日や日本には何をやってもいいと言う思考がより一層強くなると考えられるからです。

世界へのjapanディスカウントもより一層拡大して行くのではないかと思われます。

日本政府は、今後誰が大統領になるのか注目しているそうです。

盧泰愚大統領に近く反日色の強い、文氏が大統領になったら…

北親派の韓国のトランプと言われる李氏が大統領になったら…

世界大統領である藩氏が大統領になったら…

いずれにしろ、反日色は強くなり、慰安婦の日韓合意は白紙に戻され、10億円は戻されず日本大使館前の慰安婦像は現状維持でそのままとなってしまうことでしょう。

こうして、反日色を前面に出しながらも日韓スワップは執拗に求めて来ると言う自分勝手な外交を行うことが予想されます。

日本政府はどういった態度を取るのでしょうか。

そして、それを目の当たりにする日本国民は、韓国が益々嫌になることでしょう。

そして、韓国と言う国の、朝鮮人への見方も変わってくるのではないでしょうか。

それ故、世間では嫌韓が今年以上に沸きあがるのではないでしょうか。

嫌韓に目覚めた日本に韓国人が居るメリットなど一つも無いということなのです。

そうした中、ウリスト教の中の一つ統一教会は一体どうやって日本信者を確保して行くのでしょうか。

原理に真理性が無く、メシアの妻である韓鶴子女史は自らメシアであると言った独生女という理論を主張しています。

そして、これこそ韓国の伝統である前王の習慣、取り決め、行い等全て全否定するところから新王は始まるのです。

そう言った意味では、前総裁であった文教を悉く排除するような「天の神様」の文言や、統一教会の機関紙であるTrue Peaceには、韓鶴子総裁一人の写真が表紙に飾られるようになりました。

さらに、式典では、文教祖時代のお日様と月が亡くなってからは逆転しているのです。

これもすべて韓鶴子女史の文教祖全否定、つまり新王の前王全否定なのではないでしょうか。

これだから、韓国が幾ら伝統ある云々といっても全く信憑性が無く空々しく聞こえてしまうのは私だけでしょうか。

今後も統一教会には、この伝統は引き継がれますので、今の韓鶴子女史が総裁を降りた時、新総裁が韓鶴子女史の行ってきた全ての伝統や行事等ことごとく否定されるのは火を見るより明らかです。

その時が楽しみでもあり、所詮統一教会は、上っ面のカルト宗教とはっきり分かるのではないでしょうか。

だんだんと減っていく信者数、毎月迫られる献金、教会に入り浸りのための家庭不和など問題が山積の統一教会です。


韓国人総会長&徳野英治会長「そうだ、全てサタンのせいにしよう」

これで決まりですかね?







posted by 田黒吾寛 at 18:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする