2015年09月30日

栗原夫婦、“栗原戦力外”報道にびっくり とうとうリストラ第一号?

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合(統一教会) 批判・告発へ
にほんブログ村

http://koisoku.ldblog.jp/archives/46400270.html
☆びっくり☆

わわわわ!びっくりしましたー

昨日、球団に話し合いに行った主人。

どんなこと話したか聞いていたので、今朝、

PCメールの確認しようとYahoo見たら、トップに『栗原、戦力外』なんて書かれてるから

えーーーー!と叫んでしまいました

広島のスポーツ新聞は全紙、私が聞いた内容が書かれているのに、

山形のスポーツ新聞は戦力外と書いてあるみたいなのでまたややこしく

これだと、せっかく話し合いの場を設けて頂いた球団に申し訳ないです。

記者の方も大変なお仕事なので色々あるのでしょうね。

今、普通に練習に行ってる主人にも帰ってきたらblog更新するよう伝えます。

主人にとって、調子のいい時も悪い時も1番のパワーの源は、ファンの方なので、

重大なことがあれば、まず、(1年に1回しか更新されないとされていますが)栗原健太blogでなんらかの動きがあるはずです!

私は結婚した年から毎年、来年は分からないと思ってるので、先日の由宇も、これで最後かもと思って見てきました

http://ameblo.jp/seira-kurihara/entry-12077775672.html


広島の栗原選手の事でした。

未だ事実確認できてない模様です。

聖良奥様も心穏やかじゃないと思います。

これからストーブリーグです。

毎年契約するまで気が抜けない半年をお過ごしになられるのだと思います。

話変わって、

統一教会柏木教会のあの方の事でなくて残念です。

いずれリストラされたらあの方はブログにリストラされましたと書くのでしょうか?

2020年まで残り5年切りましたよ?

毎日ブログ書いてていいのですか?

ブログ書く時間あったら、祈祷するなり、水行するなりして夫婦で誠精尽くされたらいいのではないでしょうか?

とだけ申し上げておきたいと思います。

こう言う熱心な一世の息子娘ほど教会から遠ざかると言う事を理解して欲しいものです。

毎日欠かさず書かれているあの方には「自分の息子娘を祝福受けさせてから物を言え」

と言いたいと思います。
posted by 田黒吾寛 at 10:56| Comment(0) | 統一教会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月29日

ブログの品格と言うのであれば、ここは日本です。韓日一つを日韓一つに変更するべきでは?

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合(統一教会) 批判・告発へ
にほんブログ村


韓日一つが「ブログの品格」と言う記事を掲載しました。

色々書いてはいるが何が言いたいのかは良く解りませんが、要は以下の10項目がブログの品格と言う事なのだろうと思います。

韓日一つからです。

ネット社会のこの時代に「名前も顔も、せめてメールアドレスくらいも」公開せず、様々な記事を乱発することをどのように考えたら良いだろうか。統一ブログに目を留める方たちは、以下の様な「ブログの品格」を考える次元で読んで頂ければ幸いである。

1.ブロ運営者(以下、ブロガー)が、ある程度の自己紹介をしているのか。

2.そのブログの記事に、どれくらいの真実性を保っているのか。

3.他人のブログを見て一方的に、流してはいないか。

4.根拠なき推測性の記事や無責任に流しているのではないか。

5.下品な表現で、読む人の気持ちが悪くなるような記事は書いていないのか。

6.真の父母の価値を甚大に傷つけはいないか。例えば、ある人が他教団の教祖、教主ならどうなろだろう。

7.名隠し顔隠しの匿名性の利用し、無責任な記事を流してはいないか。

8.独創性や創造性は足りなく、人の論調の便乗した記事の内容ではないか。

9.記事の中身はどうなのか。

10.教団本部の公文を許可も得ずに、流してはいないか。(筆者のメールのそのままネットに載っている)

こういう点に基づき、一方的な「人格冒涜、裁き一片度、無責任な書き放題」のメールには、警戒して警戒すべきである。


統一教会のこの韓国人幹部ですが、「下品な表現で、読む人の気持ちが悪くなるような記事は書いていないのか。」と言うのであれば、先ずは、韓日一つと言うタイトルを日韓一つに変えない限り読む人の気持が悪くなってしまうんですよね。

大体ここは日本です。なんで、日本語で書いているのに、何故韓日と韓を先に書くのでしょうか?

在日朝鮮人が偽右翼をして街宣車に「韓日友好」と書いていた画像を思い出します。

ブロガーは、この街宣車の思考と同じなのです。

それから、どれくらいの真実性をもっているかなんてソースをだすでしょうに。日本人は必ず出展を明記します。ですが、あちらの人は違うのでしょうか?

10項目も列記しながら、ほとんど同じような事を書いていますよね。

3,4,7,8なんてほとんど同じような類の事じゃないでしょうか?

単に言葉を変えただけのようにも思えます。

それより一番言いたかったのは、10番じゃないでしょうか?

教団本部の公文を許可も得ずに、流してはいないか。(筆者のメールのそのままネットに載っている)

これが一番言いたかったことなのでしょう。かっこの内容は意味が良く解りません。

このブロガー、最初に名前と画像を出していたんですよね。しかもその画像10年くらい前の若い時の写真を載せていました。

それが何時の間にか画像を消し、名前も色々変えて今では「韓日一つ」ですか。

何故、名前も画像も消しちゃったんでしょうかね?

ネット社会のこの時代に「名前も顔も、せめてメールアドレスくらいも」公開せず、様々な記事を乱発することをどのように考えたら良いだろうか。


なんて書いていますけど、自分から名前、画像消してしまったんでしょうに。それを復活させたら如何ですか?

確かにツイッターでは名前も、顔写真も載せていますけど、ツイッターも知らずここにやって来た人は全然分かんないですよね。
だったら、ここにもツイッターのリンク付けるべきじゃないですか?

それに、読む人の事を考えろと仰るのでしたら、先ずは自分のブログを読みなおして校正をするべきじゃないでしょうかね?

自分こそ、校正もしない内容を出しっぱなしにしているじゃないですか?

出来たら出来たで校正もしない文章なんて読めば直ぐに解りますよ。

それに主さんはコメントにレスも書かない、これこそブロガーの言う「品格」が落ちますよ?



「ブルガー」ってなに?

「一方的な「人格冒涜、裁き一片度、無責任な書き放題」のメールには、警戒して警戒すべきである。」


「警戒して警戒すべき」ってなに?

そんな日本語無いんですけど。

朝鮮人だから文法とか、「てにはを」とかおかしくなるのは仕方ないと思いますが、だったらなおさら奥さんに校正お願いするとか、日本の誰かに見てもらうとかして指導を仰がないといけないんじゃないでしょうか?

最も、この韓国・朝鮮人幹部が18年も日本に棲み付いても日本人に頭を下げて教えを請うという真似が出来るとは到底思えませんけどね。

教えを請うてないからこんな変な文章なんでしょうけど、日本に馴染みたいのでしたら、韓日一つを日韓ひとつに変えるべきです。

話はそれからじゃないでしょうか?


とだけ申し上げます。

日韓に変えられないとか、屈辱とか思うのでしたら、そこでもう終ってますよね?
posted by 田黒吾寛 at 21:18| Comment(0) | 統一教会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月28日

近々「リストラされる公職者へ捧げる本」をご紹介します。→完全教祖マニュアル。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合(統一教会) 批判・告発へ
にほんブログ村

アマゾンに完全教祖マニュアル (ちくま新書)と言う本があります。

近々リストラに遭う公職者に捧げる本としてご紹介したいと思います。

ネットには、この本を読んだ感想ブログがありました。

この本を読むと明日から貴方も教祖になれる?

人と組織と、fukui's blogからです。

完全教祖マニュアル を読んで

本の魅力は、僕が言葉を尽くして説明するよりも、書籍内の見出しを見て頂くのが一番よく伝わると思いますので、いくつか興味を惹いたタイトルを列挙します。
教祖はこんなに素晴らしい!
既存の宗教を焼きなおそう
大衆に迎合しよう
現世利益をうたおう
偶像崇拝しよう
弱っている人を探そう
金持ちを狙おう
他教をこきおろそう
甘い汁を吸おう
奇跡をおこそう
こんな感じ。これでもほんの一部です。

そう、完全教祖マニュアルは教祖になるための方法と利益をマーケティング視点で合理的かつ冷静に、面白く書いた本なのです。


誤解してもらいたくないのですが、僕自身は宗教は多くの人に救いと生きる指針を与えてきた素晴らしいものだと思っています。一方で、宗教がもとで多くの争いや不幸せが起きたことも知っています。

宗教は社会を安定させるために、時の為政者が神の名を借りていきるためのルールを作ったものだと思っています。また、世界最大の組織であることも知っています。本質的だからこそ、1000年、2000年という時を超えて受け継がれてきたのだと感じています

多くの便利なツール同様、使い方がよければ薬になるし、使い方が悪ければ毒になる。宗教とはようはそういうものだと思います。

さて、僕はこの本のメリットは3つあると思います。
さまざまな宗教の歴史や特徴について手早く理解できる
ビジネスのヒントが得られる
宗教を力にし、(悪い)宗教に騙されない知恵を得ることができる

以上です。少し詳しく見ていくことにしたい。

1.さまざまな宗教の歴史や特徴について手早く理解できる

さて、この本では、教義を作るのが面倒くさければ、伝統派宗教のひとつに入って、矛盾を探せば良い。と問いています。たとえば、ある宗派で「肉を食べちゃダメ、女性と付き合っちゃダメ、毎日5回神に祈りなさい」と言っていたとします。これは、この宗派が生まれた当時はそうしたほうがいい理由があったのです。(たとえば、特定の動物の肉を食べると病気になりやすい地域があったりしました。)ただ、それはテクノロジーが発展した現代においては時代遅れになっているケースも多いので、そういった教義で「おかしいぞ?」と思うところを探し、その矛盾を突いて新しい宗派を起こせばよい。と語っています。

「肉も食べたいよね、嫁さんもほしいよね。神に祈るのは一日一回でいいよ。神はそんなに器が小さくないよ!!

こうして仏教やキリスト教の中にさまざまな宗派が生まれた様を説明しています。(もちろん、あまりにモラルが低下するとその反動で、ストイックな宗派が生まれます。)不謹慎かもしれませんが、ひとつひとつに例えを用いているので、非常にわかりやすく楽しんで読めます。歴史と時代をからませて考えることで、宗教がよりよく理解できるのです。

2.ビジネスのヒントが得られる

すでに、宗教はある意味、世界でもっとも巨大な組織です。その組織がどのようにして生まれ、どのようにしてまとまり、信者を獲得していったのか。これを知ることはビジネスに十分応用が利きます。たとえば、どういう人をターゲットとして狙えばいいのか。どうやって商品の魅力を販売すればいいのか。新たな発想を得るきっかけになります。

3.宗教を力にし、(悪い)宗教に騙されない知恵を得ることができる

宗教の良い点を述べています。信じることによって得られる力や、宗教組織に属することのメリットを非常に論理的に説明しています。一方で、世の中には人を不幸にしたり、特定の人物の利のため動く宗教も存在します。これは宗教に限らず、ビジネスでも同じような組織はありますし、政治だって同じような組織があります。

悪い組織というのはどういった点がダメなのか。どのようにして生まれるのか。それを理解する知恵を与えてくれます。


本を読んでの感想。読むことで得られることを簡単にまとめてみました。
少しふざけた感じで書いてはありますが、著者は良く調べて書いたのだろうと思います。
興味のある人はぜひ読んでみてください。


アマゾンに載った読者の評価コメント

5つ星のうち5.0楽しい比較宗教論入門
主に仏教、キリスト教、イスラム教をベースに、その他伝統宗教も織り交ぜて、宗教の成立から拡大までを上手にまとめ上げています。書名の印象とは異なり、しっかりした宗教解説書です。

内容は真っ当な反面、体裁は「あなたも明日から教祖になれる!」という軽薄ビジネス書になっていて、その落差に何度も大笑いさせられました。著者のセンスが抜群です。私は、濃い内容を洒落で流すこの手の本が大好きなのです。

この本をどれ程おもしろがれるかは、仏教、キリスト教、イスラム教の知識をどれ位持っているかに掛かってます。各宗教を浅く知っている程度でも十分に楽しめるでしょう。

本書は宗教そのものを冷めた目で分解し、かなり洒落の効いた表現で解説している本です。本書に取り上げられている宗教を固い意志で信仰している方にとっては辛い本と思われますから、その様な方はお読みにならない方が良いでしょう。

また、文体も好みが分かれるかも知れません。「今どきの若者」を演出する言葉がちりばめられていますから、「マジヤバイ」の一言を嫌悪する方へ本書はお薦めできません。

自身の信仰とは別に、宗教という人の営みに客観的な関心と遊び心をお持ちの方なら、きっと楽しめる本だと思います。

星4の方のコメント 宗教はプロパガンダにすぎない!

この本の著者が、不真面目なのか本気なのかと問われれば、
本気で不真面目なことをやる、挑発的なお笑い芸人のスタンスといえよう。
文中にギャグを散りばめるスタイルを嫌う人には、激怒必至の本である。
最後には本書のおかげで教団運営に成功した読者の御礼の手紙までついてるし。
ここまでやれば、だれでもジョークだとわかるはずだろう。

 内容についても、教祖を目指すのは「甘い汁を吸うため」と言い切り、教祖のことばは「あなたの世迷いごと」と喝破し、イスラム教徒とおばさんたちの違いを、「ムハンマドの預言に従うか、みのもんたの御託宣に従うかの違いでしかない」と説明し、悟りを「脳みその錯覚現象」といって麻薬と比較し、教団が理解されず迫害されるのは「民衆は豚だからしかたない」と揶揄し……。
このへんにしておこう。どことなく筒井康隆を連想する。

 文体への賛否はともかく、宗教社会学の入門書としては、目配りは完璧じゃないだろうか。

 しかし、教団が信者を集める布教活動と、広告業者が消費者を惹きつけるマーケティングを、意図的に同一視している。ヒトラーの「わが闘争」の「どのようなプロパガンダも大衆にあわさねばならず、その知的水準は獲得すべき大衆の最低水準の人々が受け入れられるようにあわさねばならない」という、あのいやらしい一節が引用されていることでも明らかであろう。
 
「人びとをハッピーにするんですから、教祖って素敵な仕事でしょ」は、筆者のシニカルな結論に思えたが、書いているうちにけっこう筆者は独裁者が好きなんだと思えてきた。


宗教は、やはりビッグビジネスだと思います。

それに、一度獲得したらリピーターになりますし、何より税金がかかりません。

統一教会の公職者も近々リストラに遭うそうですので、この機会にのれん分けをして貰い、「教祖」となったらいいと思います。

のれん分けして教祖になると言うのも変ですね。(笑)

”この際独立して教祖になったらいいと思います。”と書くべきですね。

リストラされる人たちは、宗教のノウハウは十分理解していると思いますので、これからは新しく宗教を立ちあげて教祖としていろんな意味で美味しい思いをするのも残りの人生良いかもしれません。

故文鮮明の教祖のいろんな意味で美味しい心情が理解できて一歩近づく事が出来るかもしれませんよ?

さあ、いつもさん、教育部長さん、明日からあなたも教祖なれますよ?

とだけ申し上げておきたいと思います。
posted by 田黒吾寛 at 10:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月27日

【朝鮮日報】韓国が日本を無視しても構わない理由が生ぬる過ぎる。お薬増やしておきますね壁(´・ω・) チラッ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合(統一教会) 批判・告発へ
にほんブログ村


朝鮮日報の寄稿に韓国が日本を無視しても構わない理由と言うのが掲載されました。

朝鮮人は、どうやら全員お薬が必要なご様子です。

朝鮮日報からです。

韓国が日本を無視しても構わない理由

南柾旭教授の明朗笑説
日本人が乱発する「スミマセン」は美徳ではなく病気韓国より低劣な文化だった日本の「場違いな振る舞い」
日本は韓国の文化水準を見抜けなかった点にこそ謝罪を

全世界で日本を堂々と無視する国は韓国しかないという。客観的な指標だけを見れば「実にばかげたことをしている」と言われても仕方がないだろう。ところが日本という国は、多少無視しても構わない。日本は最初から「帝国」になれるような国ではなかったのだ。そんな国がリーダーになろうとじだんだを踏んだために、東南アジアの多くの国々が迷惑を被ったのが20世紀半ばまでの東アジアの歴史だった。

 ある国が帝国になるためには、次の条件をクリアしなければならない。軍事力、経済力、文化力の三つだ。軍事力と経済力は、一人で努力して準備すればいい。しかし文化力は違う。周辺の国々がその国の文化をうらやましく思い、心からその国の一部になりたいと願ったときにこそ初めて帝国は誕生する。アテネがそうだったし、ローマがそうだったし、現在の米国がそうである。

 それでは、日本は東南アジアの多くの国々がうらやましがるほどの国だったのか。実は少しの間そうだった。開花期の韓国の知識人たちは、西洋文明で彩られた日本をモデルとして考えた。しかし、それは本当に短い間だった。当時の日本をじっくりと観察してみたところで、これこそ文化だと認めるに値するものが存在しなかった。さらには、日本は自分たちよりも植民地の水準の方が高いということを見抜けなかった。周辺の先進文化を抹殺するために、ありとあらゆることを行った。

 善なる循環が成立するためには、帝国が周辺の国々を包容しなければならない。しかし、日本はそうしなかった。自分たちは一等国民で、自分たちが占領した国々は二等国民と見なした。差別がなく、誰でも能力さえあれば最高の位置に上り詰めることができる国こそが帝国だ。

 ローマは、すぐ隣の山岳民族であるサムニウムと40年間にわたって戦争を行った。戦争で勝利した後、ローマはサムニウムを侮辱する代わりに市民権を与えた。終戦から20年後にオタリウス・クラススという人物が執政官に就任する。オタリウスはローマの貴族ではなく、サムニウムの農家の出身だ。開放と革新が帝国の基本条件というわけだ。

 日本は韓国を35年間にもわたって支配した。ローマのやり方に当てはめれば、その期間に能力のある韓国人が首相に就くべきだっただろう。モンゴルのチンギスハンは、育ての父に裏切られ、わずか19人の支持者と共に必死の脱出を図った。やがてバルジュナ湖で一息ついたチンギスハンは、湖の泥水をすすって、かの有名な「バルジュナ湖の誓い」を交わす。忠誠を尽くして信義を守るといった趣旨の誓いで、三国志の「桃園の誓い」に次ぐ中国最高のイベントだ。

 この19人のうちモンゴル人は一人しかいなかったし、残りは他の氏族の出身だった(その一人のモンゴル人でさえチンギスハンの実の弟だ)。氏族を重視するモンゴルの伝統からすれば、考えられないことだった。生まれ持った先天的な条件を問題視しないこと、これこそがモンゴル帝国が世界を制覇した真の原動力だった。一方の日本はどうだったのかについては、言及する必要もないだろう。

 ある人々は、日本人から学ぶこととして他人に対する思いやりと迷惑を掛けまいとする気配りを挙げる。自分の息子がテロ集団に人質として捕まって命が危ないというときに「物議を醸して申し訳ない」とひたすらこびる老母の姿は、そのように見えなくもない。しかし、これは美徳ではなく単なる病気だ。強要された近代化の結果だ。

 日本は共同体の利益を優先する近代化の道を進んだことで、その間に自由な「個人」はなくなってしまった。そのため「私」よりも「私たち」をより優先させ、ともすると「スミマセン」を乱発するのだ。褒められたものではない。よって、日本が周辺国に対して過去の歴史について言及するなら、文章の始まりはこうあるべきだろう。「スミマセン。空気も読めずに場違いな振る舞いをしてしまいました」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/09/26/2015092600369.html
南柾旭(ナム・ジョングク)崇実大学文芸創作学科兼任教授



…………。

……。

…。

2008年水泳で金メダルをとった北島康介氏ではありませんが、この記事に関して「何も言えねぇ〜」としか言いようがありません。

大学教授が反日を一般国民に煽っているじゃないですか。

韓国は肩書に弱い国です。

何処どこの誰誰が言ったというようなものでも村長と大学の先生が逆の事を言ったとするならば、村人は大学の先生の主張を支持する国が韓国なのです。たとえそれが間違っていようともです。

そう言うお国柄ですから、宗教だか、崇実だか知りませんがとにかく、その大学の教授の寄稿となると皆はウソでも信じちゃうんですよね。

歴史の真実なんて朝鮮人にとってはどうでもいいのです。歴史とはこうあったらいいな、こうあって欲しいと願う事を喧伝する為のツールとしか思っていないのです。

ですから、韓国・朝鮮人といくら歴史を論議しても何時まで経っても平行線なのです。

これは日本とは、絶対に擦り合うことのない歴史認識なのです。

で、最初の「韓国が日本を無視しても構わない理由」って一体何だったのでしょうか?

どこにその理由が書いてあるのでしょうか?

日本は最初から帝国になれるような国では無かったから、「韓国が日本を無視しても構わない理由」なのでしょうか?

それとも、「帝国」になれるような国ではなかった国がリーダーになろうとじだんだを踏んだために、東南アジアの多くの国々が迷惑を被っただから、「韓国が日本を無視しても構わない理由」と言う事なのでしょうか?

それとも、周辺の国々がその国の文化をうらやましく思い、心からその国の一部になりたいと願ったときにこそ初めて帝国は誕生するのであるが、日本は東南アジアの多くの国々がうらやましがるほどの国ではなかったから、「韓国が日本を無視しても構わない理由」と言う事なのでしょうか?

それとも、日本は自分たちよりも植民地の水準の方が高いということを見抜けなかったから、「韓国が日本を無視しても構わない理由」と言う事なのでしょうか?

それとも、自分たちは一等国民で、自分たちが占領した国々は二等国民と見なした。差別がなく、誰でも能力さえあれば最高の位置に上り詰めることができる国こそが帝国であるが、日本はそうではなかったから、「韓国が日本を無視しても構わない理由」とでも言いたいのでしょうか?

それとも、日本は韓国を35年間にもわたって支配したが、その期間に能力のある韓国人が首相に就くべきだったのだが、だれも韓国人が首相に就くことはなかった故に、「韓国が日本を無視しても構わない理由」とでも言いたいのでしょうか?


それとも、日本人から学ぶこととして他人に対する思いやりと迷惑を掛けまいとする気配りを挙げるが、しかし、これは美徳ではなく単なる病気だから「韓国が日本を無視しても構わない理由」とでも言いたいのでしょうか?

こんな、ウソっぱちを平気で書く教授がいる韓国をどう思われますでしょうか?

韓国人は、皆こぶしを振り上げて、「そーだそーだ」と涙を流して喜ぶことでしょうね。

日本人は、「まーた始まった!何を寝ごとを言ってるニダ?朝鮮人の妄想・妄言は今に始まった事じゃ無いので慣れっこになってるけど今回はインパクトないな〜。生ぬるいのでやり直し!」としか思っていないのではないかと思います。

仮にも大学教授ならば、日本人が襲ってくるくらいインパクトのある、パンチの効いた妄言・妄想を書かないと日本人には通用しませんよ。

同様に、統一教会韓国人幹部も日本人が襲ってくるくらいの覚悟で強烈なパンチのある、ヘイトを咬ませないと日本人信者には通用しないと思います。

かつてないくらいの日本人が予想だにしなかった程の歴史の妄言を言わないと高額献金など集まらないんじゃないでしょうか?

その意味では朝鮮人幹部はもっともっと日本人自虐史観妄想を、妄言を聖日礼拝で述べたらいいと思います。

心から韓国人幹部を応援しております。

宋総会長が自ら範を示し朝鮮人幹部を集めて日本人自虐史妄言大会を開いたら如何でしょうか?
優秀作品は今後の献金活動に利用することにするのです。韓鶴子もオンマンセーを唱えて喜ぶんじゃないでしょうか。

例えば、朝鮮人女性は0歳から慰安婦だったとか、当時の朝鮮人女性は皆慰安婦にさせられ、パスポートを持って外国に行ったとか、クリスマスには、タ―キーがヘリコプターで運ばれ全員、軍の連中は片手にターキー、片手にビールを持ちながら慰安所にやって来たとか、慰安婦は二十万?冗談じゃない実際は二千万人だったとか。

神社参拝を拒否した韓国人に対しては、全員断種を行ったとか。

これ位の事を朝鮮人幹部が喧伝していかないと日本信者も泣いて悔い改めしないし高額献金しないと思いますよ。


とだけ申し上げておきたいと思います。

まあそんな事したらお薬増えるだけですけどね。(笑)

     (´・ω・`)
   /     `ヽ.   お薬増やしておきますねー
  __/  ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\


     (´・ω・) チラッ
   /     `ヽ.   
  __/  ┃  __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\


     (´・ω・`)
   /     `ヽ.   今度カウンセリングも受けましょうねー
  __/  ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\

posted by 田黒吾寛 at 14:00| Comment(0) | 韓国・朝鮮人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

教会幹部のリストラ始まる!!!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合(統一教会) 批判・告発へ
にほんブログ村


どうやら、統一教会にも韓国サムスン並みのリストラが始まった模様です。

総教会長「昨日真の父母様より公文が来ました。三日以内に一部を除いて40歳以上の公職者は解雇することになりました。

これにあわてた公職者たちが集団で解雇取り消しの直訴に総教会長の元へ押しかけました。

公職者の言い分は、「今まで献身して教会一本でやって来た今更社会に出ても社会生活に自信が無い。」

と言うのから、「後一年で子供が大学を卒業するのでそれまで解雇はのばして貰えないだろうか。」と言う者、ある者は、「収容所みたいな韓国に帰りたくない」と言う者等実に様々でした。

そこで総教会長は、一計を案じて皆に言いました。

すると、たちまち韓国人公職者たちは40歳以上どころか全員三日以内に韓国へ帰って行きました。

これに驚いた日本人公職者が総教会長に訊ねました。

日本人「総教会長はなんて皆に説明したんですか?」

彼はおもむろに答えました。

総教会長は、「これから、日本の献金摂理は無くなりました。韓国人公職者に於いては、献金で苦労を掛けましたがこれからは韓国人が日本で大金を扱う事も無くなるでしょう。」と言ったのでした。




posted by 田黒吾寛 at 09:08| Comment(0) | パロデェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする