2016年07月18日

世界最大

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アメリカ 世界最大の爆撃機を作りました。
ドイツ 世界最大の戦車を作りました。
日本 世界最大の戦艦と潜水艦を作りました。

中国 世界最大の防壁を作りました
エジプト 世界最大の墓石を作りました

朝鮮 世界最大の嘘を作ったニダw

http://military38.com/archives/48033444.html


流石朝鮮、やることがパネぇぇぇぇ〜〜〜!!!

ギャハハハ!!☆ミヾ(∇≦((ヾ(≧∇≦)〃))≧∇)ノ彡☆バンバン!!

(o_ _)ノ彡☆ギャハハ!! バンバン!


posted by 田黒吾寛 at 11:53| Comment(0) | パロデェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月17日

家庭連合のHPにある会長挨拶と都知事候補桜井誠氏とどちらが説得力あるでしょうか?

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家庭連合のHPに会長挨拶なるものが載っています。

会長挨拶

家庭は「愛の学校」。「真の愛」の人格を育み、健全な社会実現の騎手に


徳野英治会長 家庭連合(世界平和統一家庭連合)では、神様のもとで、個人の人格を正しく形成し、さらに神様の祝福を受けて理想家庭を実現し、それを土台として真の平和世界建設を目指しています。家庭連合の教えの特徴は、個人の救いにとどまらず、理想家庭の実現を目指すという点にあります。

 家庭において人間は、まず子供の頃に「子女の愛」、「兄弟姉妹の愛」というものを体験します。それは、親から受ける愛情や兄弟姉妹間の兄弟愛の中で培われます。次に、結婚して家庭を出発し、「夫婦の愛」を体験します。さらに子女をもつことで「父母の愛」を体験していきます。

 家庭の中で、そのような四大愛(子女の愛、兄弟姉妹の愛、夫婦の愛、父母の愛)の世界を通して、私たちは、神様から与えられる「真の愛」を立体的に体験し、豊かな心を培って幸福になることができます。さらに、家庭で培われた愛情を土台に、社会に広げていくことができます。

 例えば、父母の愛を豊かに培うことで、他人の子供に対しても自分の子供と同じように愛を施すことができます。同様に、父母に対して培った愛情の延長線上で、自分の親でなくても、年配の方々を労わることができるのです。このように、家庭での愛情の体験を土台として、「真の愛」を社会に拡大していくのです。

 ですから、家庭は正に「愛の学校」であると言えます。家族がお互いに尊敬し、信頼し、愛し合い、支え合って理想家庭を実現します。そのような理想家庭から、健全な地域社会をつくり、理想的な国家、世界へと拡大していくことができます。神様の真の愛を実感して、人格を形成し、理想家庭を実現し、平和な人類一家族世界を建設してまいりましょう。


世界平和統一家庭連合 日本会長 徳野英治
http://ffwpu.jp/?page_id=972


これに対して、都知事候補、桜井誠氏の有楽町立会演説の動画です。




渋谷編



演説と、統一教会の会長様とどちらが説得力あると思われるでしょうか?

統一教会は、日本の事を心から思っているとは到底思えません。

会長のベクトルは海の遥か彼方の半島を見ている気がします。

桜井氏の演説には人がいっぱい集まります。動員では無く、純粋に聞きたいと言う人たちばかりです。

これは、日本を大事にする人は一体誰なんだと言う問いに今の若者が引き付けられているのではないかと思います。

こう言う演説、説教を統一教会の幹部連中がしますか?

今の若者が引き付けられる説教、演説を統一教会の誰が出来るでしょうか?

ただ、「原理を聞け」の一点パリですよね?

少しは、統一教会会長もこの演説力、を見習ったら如何でしょうか?

何処ぞのブログも家庭力アップなど意味無くダラダラ書くのではなく、日本人力、演説力アップを投稿されたら人気が出ると思うのですが、余計な事でしたでしょうか?


posted by 田黒吾寛 at 12:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月15日

日本の選挙に口出す民団 統一教会日本人会員及び勝共連合日本人会員は、日本を守れと言う桜井誠氏を応援するのか?

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七月十四日にちより都知事選が始まった。

世間や、マスコミが作り揚げた構図は鳥越氏、増田氏、小池氏の三つ巴選挙にしたいようですが、候補者は十五名にものぼっているのです。

さて、その中に、元在特会(在日特権を許さない市民の会)会長、現、行動する保守運動会長の桜井誠氏が立候補して民団は右往左往の大騒ぎとなっている。

さて、桜井氏の公約は下記通りです。

桜井誠氏の公約

桜井誠オフシャルサイトより

日本を取り戻す七つの約束

一.外国人生活保護の廃止
平成26年度の資料で都内の外国人被保護人数1万1269名。
日本人も含めた生活保護費全体で5643億7896万円。
外国人に垂れ流され続けているこの生活保護を東京都から無くして行く。

二.都内の不法滞在者を半減
平成26年度の全国統計で韓国が1万3634名、支那8647名、タイ5277名。
殺人、強姦、強盗こういった重大犯罪に結びつく可能性が極めて高くなっております。
特に池袋の支那人街では警視庁発表で400名を超えるチャイナマフィアが潜伏しておりその排除が急務となっております。

三.反日ヘイトスピーチ禁止条例制定
日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる反日ヘイトスピーチを禁止します。
外国人が日本人に対してヘイトスピーチを行う。
どう考えてもこれは間違っています。

四.総連、民団施設への課税強化
麻布にある民団ですが公の業務としてパスポートの発給が行われております。
任意団体であるはずの民団が公の業務を行い税金が減免されるなどあってはならないはずです。

五.違法賭博パチンコ規制の実施
日本の国会に報告されただけで700億円のお金がパチンコ業界から北朝鮮へ流れている。
この700億円がテロや拉致事件になり麻薬、偽札、核、この様なものに変わっている。
結局の所日本国民が自分で自分の首を絞めているという事です。

六.韓国学校建設中止
住民の誰もが理解し得ない韓国学校については建設いたしません。
その代わりに待機児童ゼロを目指して保育所を建設したいと思っております。

七.コンパクトな東京五輪の実施
当初予算では3000億円だったこの東京五輪ですが現在9000億円と見積もられています。
少しでも東京五輪に掛かる費用を減らしてコンパクトオリンピックを目指したいと考えております。
http://www.tosyukai.net/m-sakurai.html


 日本を愛し、日本に侵略されつつある朝鮮人たちに真っ向から戦いを挑む桜井氏を民団は困ったことになっている模様です。
民団新聞にこのような記事が載りました。

<都知事選>ヘイトSの場に!?…レイシスト出馬表明に同胞ら「必ず打撃を」

 14日に告示(31日投・開票)される東京都知事選挙に、在特会(在日特権を許さない市民の会)の元会長・桜井誠氏が出馬を表明したことに対し、民団団員ら在日同胞は「公職選挙の場をヘイトスピーチの芝居小屋に貶めるもの」と猛烈に反発している。

 桜井氏は6月29日に都庁で開いた記者会見で「在日外国人への生活保護支給停止」「反日ヘイトスピーチ禁止条例制定」などを公約に掲げ、「地方自治体はヘイトスピーチ対策法にのっとり、それに応じた施策を行う義務がある。どう対応するのか」の質問には、「対策法は単なる理念法。在日韓国人が出ていけば解決する問題だ」と逃げた。

 同氏は「都民に(自説を)訴えることが目標」とし、「(自分の)武器は街宣だ。この武器を120パーセント活用して戦っていく」と語ってもいる。都知事選をヘイトスピーチの場にすることを自ら宣言したものだ。

 これまでのヘイトスピーチは対策法の対象となり、警察当局が目を光らせるほか、阻止・中止に追い込むカウンター行動も可能だ。だが、選挙活動となれば手厚く守られる。公職選挙法の225条・230条は、多数が集合して交通や集会・演説を妨げるなどの行為は罰するとしている。

 その半面、施行されたばかりの対策法はどうなのか。同法の理念から「政見」を騙ったヘイトスピーチは許されないとしても、線引きは容易ではなく、働き方が見えてこない現実に、団員らのうっ憤は募る一方だ。

 文光秀さん(52・新宿区)は「東京五輪(2020年)の顔を選ぶ選挙でもある。なぜ差別主義者が出てくるのか。『恥の文化』をもつ日本人の奥ゆかしさがどんどん失われていく」と嘆き、「ならず者の能書きと『言論の自由』は峻別されるべきだ」と指弾する。

 鄭理恵子さん(61・西東京市)は、「『在日特権』というデマを、あらゆる媒体を利用してばら撒きたいのだろう。現実の多文化共生を否定し、日本が日本人だけで成り立っている時代錯誤にとらわれた者が選挙? 日本の民主主義も末期症状だ」と論じる。

 「ふざけるなの一言につきる」といゔ明さん(67・新宿区)は、「ヘイトデモが下火になっているのを挽回しようと花火を上げたいのだろう。有権者ばかりか日本そのものを愚弄するものだ」と指摘。郭邦植さん(62・足立区)は、「レイシストが出馬できないような社会的雰囲気がほしい。定住外国人は地域をともに構成する住民であり、差別は許されないとの意識を学校・社会を通して育むべきだ」と強調した。

 活動的な団員の多くは、前回の都知事選で極右でありながら、20・30代の支持を得て61万票(得票率12%)を集め、「超善戦」した田母神俊雄氏の前例を意識している。「桜井氏は落選運動の対象にもならない」とする一方、ヘイトスピーチが公然と展開されていいのか、これを都民に問うべく情報発信を続け、レイシストに打撃を与えずにはおかない決意を固めている。

(2016.7.13 民団新聞)
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=22138


日本の選挙に何ら関係の無い朝鮮人、民団がワーワー騒ぐ権利など微塵も無いのです。

それをヘイストスピーチと決めつけ、「レイシストに打撃を与えずにはおかない決意を固めている。」

と言って、打撃を与ずにはおかないと民団は言っているのです。

このような態度を取る朝鮮、片や日本を守れと選挙に出た桜井氏、普段から日本を愛そうと、国を愛することは神様を愛する事だ等と言っている日本人統一教会会員や、勝共連合会員はどちらを選択するのでしょうか?

この選択によって統一教会系はエセ愛国者と言う事が良く解るのではないかと思うのです。

日本人統一教会や、勝共連合も日本を守れとか、救国とか、「ここに居る日本の若者を見たら日本の未来が解る」とか言ってはいますが、その中身はと言うと、朝鮮人を守れ、朝鮮人の奴隷になり大変ありがたいと言うものではないかと思います。

そのような属国としての日本になるのを恐れた桜井氏が日本を守取り戻すと立ちあがったのです。

是非、桜井氏に当選して、都知事になってほしいと願っている次第です。

朝鮮人に都合のいい都知事はもううんざりです。

私は、東京都の選挙には何も関係ないのですが一言、

統一教会会員としてではなく日本人として誰に投票したが良いか思考中のあなた!!

是非、桜井誠氏に投票をお願いしたいと思います。

posted by 田黒吾寛 at 17:33| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月09日